SCHECTER Hellraiserのメンテ・改造が一向に始まらない。
必要なのはだいぶ前に買い揃えたのに。
この間弦が切れたので良い機会だと思っているのだが腰が重い。
一週間くらい仕事しなくて良いならやれるんだけどな~。
1年経ってこのギターの個人的評価が下がってるというのもあるけど。
大量?のピックアップは以下の通り。
・Duncan Pegasus(ギブソンスペース)
・Duncan Sentient(ギブソンスペース)
・Duncan TB-4 JB(トレムバッカー・フェンダースペース)
・Duncan TB-6 Distortion(トレムバッカー・フェンダースペース)
・ダンカンデザイン 59ネックモデル (この場合のリアは今ついているダンカンデザインのJBモデルをそのまま利用)
・Dimarzio DP253 GRAVITY STORM BRIDGE(ギブソンスペース) ※ストラト利用中
買い揃えている時はそこそこ良いやつを思ってたけど、上記の通り評価下がってるのでケチってダンカンデザインにしても良いかと考え中。
ストラトのブリッジ回りを弄りたいので近いうち(遅くともGW明けまで)にSCHECTERは作業してしまいたいところ。
ちなみにネックねじれ補正で放置中のSONICは毎月確認してるけどほとんど変化なし。。。
追記
GWもあと1日ちょいという5/5の夜に作業開始したが、フロイドローズのアームバーが緩む対策でアームバー交換をするためアーム受け部分をを外そうとしたが固着してるのかうんともすんともいわず。
調べた限り逆ネジってことも無さそうなので、力任せにやってたら六角レンチ2本に加えて六角穴側も舐めてしまった…。
交換用のアームバーは中華製で太さがやや太いため受け部分の共用は出来ない。
昼作業できる時にドリルでごっそり削り取るか(次回以降に回すのもあり?)、同じ太さのアームバーを買って一時凌ぎrするか、しかないかな。
他の作業進めながら考えるとします。

